赤ら顔の悩み

悩み

赤ら顔で経験したイヤな体験


20代 女性 主婦

私は以前に顔が赤ら顔になってしまって、化粧が出来なくなってしまった時期がありました(*_*)

私がなぜ肌を荒らしてしまったかというと、刺激の強い化粧品を使っていて肌を荒れさせてしまったことが原因となりました。

肌が赤く腫れあがってしまいピリピリと痛みが出て、ずっと肌が痛痒い感じがしていました。

化粧下地やファンデーションを塗ると、肌が余計に痛痒くなってしまうので、、化粧もすることが出来なくなりました。

なので化粧下地やファンデーションやアイシャドウやマスカラやアイラインやチークなどの、普通の化粧品は使わないようにしました。

普通の化粧をする代わりにシルクパウダーというシルクが粉末の状態になっているものを、肌にさらっと付けるぐらいにしました。

シルクパウダーは、シルク100%の素材で出来ていて、天然の成分なので肌が荒れて痛痒い部分に塗っても痒くなりませんでした。

肌が荒れてしまってからは、食事面でも気を付けるようにしました。

毎日、大豆製品や春菊や小松菜などの青菜を沢山食べるようにして、白米や白い小麦粉のパンの代わりに玄米や小麦の全粒粉を食べるようにしています。

食事を改善してからは少しは肌荒れの悩みも少しは改善しました♪


30代 女性 事務員

36歳女性です。事務をやっています。

赤ら顔の症状は年を重ねるごとに症状は強くなっているような気がします。昔の写真と現在を比べると、赤みが強くなっているからです。顔のことは深刻な悩みの種です。

化粧が薄い日なんかは、素肌は赤いと分かるときもあります。

皮膚科へ行ったこともあるのですが、レーザー治療は保険が利かず10万円以上かかり、施術後は顔もしばらく腫れるとのことで断念しました。

顔が赤いと分かっても、社会人ともなれば、表立って「顔赤いよ。」なんて指摘をする人はいません。みんな気遣い気がつかないふりをしているということもあると思います。

視線に無遠慮な人は、口には出さなくても頬に突き刺さってくることもあります。社会生活や私生活において自信もなくすので、そこも辛く感じています。

普段から赤い顔でありながらもさらに顔が赤くなっているときは、はっきり自分で分かります。顔が本当に熱くなるからです。

赤ら顔の症状で悩んでいる人は分かると思いますが、顔が火照るのですぐ自覚できます。

トイレに逃げて鏡で確認してみると、顔が真っ赤になっているからです。平常時から顔が赤くて、さらに赤面症なので辛くてしかたありません。

普段の化粧は濃くしています。素肌の赤みを消すためです。コンシーラーをたくさん使うので、余計に悪化させているのかもしれないですが、隠さないわけにはいかないので辛いところです。

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20代 女性 主婦

学生時代から赤ら顔で悩んでいました。

暑くもないのに常に顔が赤い状態で、何か化粧かぶれを起こしたような感じでした。

もともと軽いアトピーだった事もあり、それが原因のようです。

その赤ら顔のせいで、ついたあだ名は「道産子」です。

「道産子」と呼ばれる度に、その理由を知らない人からは「なんで?」と聞かれ、そのあだ名はどんどん定着していきます。

本当に嫌なあだ名でした。

そしてメークをし始める年齢になり、これで赤ら顔もカバーできると思っていたのですがそんな事は全くありませんでした。

どんなファンデーションを使っても赤みは全ては隠せないのです。

その赤みをカバーしようとすると、かなりの厚塗りになってしまうのです。

それどころか、赤みをチークと勘違いされて、「チーク塗り過ぎ」とよく言われました。

どんなに頑張って、洋服でおしゃれをしても、赤ら顔のせいで、田舎っぽい雰囲気がぬぐえませんでした。

そんな赤みは肌質なので治せないと思ってあきらめていました。 ところが、治ったのです。

赤ら顔用の化粧水を使い始めてから、赤みが日に日に薄くなりました。

それを使い始めてから健康的な感じになり肌が丈夫になった気もします。

こんなに肌質が変わるとは思ってもみませんでした。今は堂々と顔をあげて歩くことができるようになりました。

赤ら顔を治す方法